「スリル」というトークテーマのもと、国内旅行や移動手段についての話題の中で、いくつかのテーマパークの名前が挙がったことから、最も好きなテーマパークについて回答したものを、その全国統計として当社サービスの1000人アンケートの記事を紹介していただきました。
こちらから、ぜひお聞きになってください↓
テーマパークの売上高急回復!
テーマパークとは、特定のテーマをベースに全体が演出された観光施設のことです。 株式会社東京商工リサーチによると「遊園地・テーマパークを運営する182社の2022年度の売上高は7,602億5,100万円(前年比48.7%増)で、2年連続で増収」となったそうです! 今回のアンケート結果でも上位になったテーマパークでは、新エリアがオープンされるなど注目度が高まっています。 ナビットは、全国の主婦を中心としたモニター会員1000人を対象に「テーマパーク」についてアンケートを実施しました。 【調査概要】 ・調査期間:2024年3月 ・調査機関:株式会社ナビット ・調査対象:20代~80代の男女 ・有効回答数:1000人 ・調査方法:Webアンケート最も好きなテーマパークは「東京ディズニーリゾート」が約4割
【調査】 質問:最も好きなテーマパークはどこですか?(対象:1,000名)
今行きたい・行ってみたいテーマパークは「東京ディズニーリゾート」が最多
【調査】 質問:今行きたいまたは、行ってみたいテーマパークはどこですか?(対象:1,000名)
テーマパークで最も好きなアトラクションは「ジェットコースター」が最多
【調査】 質問:テーマパークで最も好きなアトラクションは何ですか?(対象:1,000名)
よく一緒にテーマパークにいく相手は「家族」が約半数
【調査】 質問:誰とよくテーマパークに訪れますか?(対象:1,000名)
テーマパークでお土産を購入する人は7割以上
【調査】 質問:テーマパークでお土産を購入しますか?(対象:1,000名)
値上げの波はテーマパークにも
株式会社帝国データバンクが2023年に行った調査によると、遊園地の約4割が2023年に値上げをしていることが分かりました。 物価高が進んでいますが、値上げの波は遊園地のチケット代などにも波及しているようです。 電気代や食料品の料金が値上げしていることに加え、人件費などの面でコスト増がかさみ、「やむなく値上げ」をしている施設もあれば、設備のリニューアルや混雑の緩和を目的とした「前向きな値上げ」に踏み切っている施設もあるようです。 値上げの理由はそれぞれとはいっても、少し値上げしてしまったとしても、テーマパークを訪れた時の楽しさは変わりません。 あなたは今年、テーマパークに行きますか?
「1000人アンケート」とは
「1000人アンケート」は、回答モニター付きのアンケートサービスです。回答モニターは主婦を中心とした全国63,400人のうちの1000人がアンケートにお答えします。カード決済のWebサービスですので、24時間365日稼働しており、ビジネスのスピード感を阻害しません。プリセットを使ったアシスト機能で始めての方でも簡単にアンケートが始められます。
1000人アンケートの特長
1.アシスト機能を使って設問を自分で編集 2. 全国63,400人の主婦層(20代~)が最短2日で回答 3. データレポートやテキストマイニングも対応(オプション) 4. カード決済なのでいつでもアンケート実施が可能
1000人アンケート価格表

ナビットの「1000人アンケート」是非ご利用ください!
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