出題される問題、その“%(パーセント)”を解答する『パーセントバルーン』のコーナーで「いちご狩りをしたことがある人は何%?」という問題のもと、当社サービスの1000人アンケートのデータを紹介していただきました。
番組内では別室のベテラン漫才師チームの予想は56%や70%、80%と高い数値を予想する中、回答者は23%と回答。全国統計は・・・
69%という結果になり、誤差は46%でした。
回答者は予想外に高い数値に驚いた様子で、その他の出演者曰く「学校の遠足で行く機会もあるので、高い数値なのではないか」というコメントとともにナビットのご紹介をいただきました。

こちらは全国1,000人のモニター会員を対象にナビット独自にアンケート調査を行ったもので、
「いちご狩りをしたことはありますか?」
という内容のアンケート結果を元に取り上げてご紹介いただきました。
今回番組内で取り上げて頂いた1000人アンケートの
「いちご狩りをしたことはありますか?」を含め、
いちごにまつわる統計をまとめた記事を当社のデータ活用なうブログで公開しておりますので是非ご覧下さい。
いちごの品種が増加中!?
世界中で愛されているいちごですが、生食での消費量は、日本が世界一だと言われているそうです。 日本のいちごは、「あまおう」「とちおとめ」などの品種が有名ですが、その品種数は300を超えており、現在も各地で品種改良が続けられているため、新しい品種もどんどん誕生しています。 また、日本のいちごは海外でも人気ですので、輸出量も増加しているのだそうですよ。 ナビットは、全国の主婦を中心としたモニター会員1000人を対象に「いちごについて」アンケートを実施しました。 【調査概要】 ・調査期間:2024年2月 ・調査機関:株式会社ナビット ・調査対象:20代~80代の男女 ・有効回答数:1000人 ・調査方法:Webアンケートいちごが好きな人は、9割以上
【調査】 質問:いちごは好きですか?(対象:1,000名)
いちご狩りをしたことがある人は6割強!
【調査】 質問:いちご狩りをしたことはありますか?(対象:1,000名)
好きないちごの品種は、「あまおう」が人気
【調査】 質問:好きないちごの品種は何ですか?(対象:1,000名)※回答数:2,458
いちごを食べる方法は、「そのまま」が最多
【調査】 質問:いちごをどのようにして食べますか?(対象:1,000名)※回答数:1,874
好きないちご料理は?
【調査】 質問:好きないちご料理は何ですか?(ない場合はなしとご記入ください)(対象:1,000名) 今回のアンケートでは、上記の質問をフリー回答で実施しました。 いくつか回答を原文のままピックアップしてみます。 「マスカルポーネチーズとイチゴのサンドイッチ」 「冷凍したいちごを熱い紅茶に入れて、ストロベリーティとしていただく」 「牛乳プリンにいちごを粒のまま入れる」 「そのまま食べる」「ショートケーキ」という回答が目立ちました。他にも、「いちご大福」や「いちごミルク」「いちごパフェ」なども複数の方が回答されていましたよ。いちごは初心者でも自宅栽培できる!?
「家庭菜園」と聞くと少しハードルが高いように感じる方もいらっしゃるかもしれませんが、いちごは比較的初心者でも育てやすいと言われています。 いちごには、収穫時期の違いによって大きく分けると、「一季なり」と「四季なり」の2種類があります。 「一季なり」は、1年に1度、5~6月に収穫できる品種を指しています。 一方、「四季なり」は冬以外の春~秋であれば収穫できますが、こまめな追肥が必要なため、手間がかかります。そのため、初心者であれば「一季なり」のいちごがおすすめだそうです。(サカタのタネより) いちごを自宅で栽培する楽しさを味わってみるのも楽しいかもしれませんね。
「1000人アンケート」とは
「1000人アンケート」は、回答モニター付きのアンケートサービスです。回答モニターは主婦を中心とした全国63,400人のうちの1000人がアンケートにお答えします。カード決済のWebサービスですので、24時間365日稼働しており、ビジネスのスピード感を阻害しません。プリセットを使ったアシスト機能で始めての方でも簡単にアンケートが始められます。

1000人アンケートの特長
1.アシスト機能を使って設問を自分で編集 2. 全国63,400人の主婦層(20代~)が最短2日で回答 3. データレポートやテキストマイニングも対応(オプション) 4. カード決済なのでいつでもアンケート実施が可能
1000人アンケート価格表

ナビットの「1000人アンケート」是非ご利用ください!

